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(HIAG)旧武装親衛隊員相互扶助協会の情報誌Der Freiwilligeの後継誌
ZEITGESCHICHICHTE(現代史)の特別号です。

武装親衛隊が戦った戦場を数多くの秘話と多数の写真で解説したシリーズです。

今回の特別号は
ドイツ軍最後の戦いである ブレスラウ包囲戦の詳細が書かれています。
オランダ人義勇兵のヘンリック・ヴェルトンSS伍長の手記を元に構成されており。
前半はロシア戦線ですが、後半はブレスラウ要塞での守備戦が書かれており貴重です。
彼はは17歳でSSに入隊し
当初はヴィーキング師団の兵士で、1941年から東部戦線で戦っており
戦争末期にはブレスラウ要塞の守備部隊
SS第1要塞連隊Bessleinの隊員でした。



 写真 イラスト  地図
1 東への長い道のり  最前線へ 6  
2 冬の戦い  劇寒での火の洗礼 8
3 戦争の残酷さ 雪と氷の中での防衛戦 5
4 市街戦と心理戦 ロシアの村が奪還される 11
6 待ち伏せ パルチザンとの戦い 8
7 1942年 病院と訓練 15
8 東プロイセンで ソ連軍が初めてドイツの領土へ 6
9 シレジアへ 1944年ドイツの防衛線がオーデルまで押し戻される 11 1
 10 防衛戦 ソ連軍の猛攻をあらゆる手段で対抗 11 1
 11 ブレスラウ包囲戦 シレジアの首都が要塞となる 3 1
 12 激しい抵抗 要塞司令官ヘルマン・ニーホフ将軍 12 1  
 13 最後の予備 ブレスラウ要塞は今も持ちこたえている 3 1  
 14 最終決戦  6 1  
 15 絶望 病院での負傷  3  1  
 16  最後の日々 降伏と投獄  13    

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ZEITGESCHICHTE-EXTRA 2021
Im Feuer der Ostfront
Russland – Ostpreussen – Breslau

特別号2021 東部戦線の炎の中で ブレスラウ包囲戦 オランダ人義勇兵


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